千葉市若葉区でインプラント実績ナンバーワン

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フラップレス・サージェリー、フラップを開けない手術について

フラップレス・サージェリー

インプラントが良いのはわかるが、手術がこわいという方がいらっしゃります。

確かに色々なホームページを見ると、歯ぐきを切開したりする写真が出ていたり、インプラントについて患者さん説明するときでも、十分なコンサルテーションが必要ということで、詳細に説明するうちに、インプラント処置に対するポジティブな面のほうが圧倒的に多いのに、ついついネガティブな側面に焦点を当ててしまう方がいます。

しかしながら、人工歯根の埋入処置には、必ずしも粘膜を大きくあけて開いてインプラントを埋入する処置だけでなく、フラップレス処置といって歯ぐきの上から直接、または、歯ぐきを必要最小限開いてインプラントを埋入する処置があります。

そもそも術後に痛んだり、腫れたりするのは、ひとつには、フラップを開けることにより、骨膜が露出すること、もうひとつは手術時間が長引けば長引くほど 外科的な侵襲(刺激)が増えることによるものです。

最近では、インプラントの術式が進歩して、以前だったらできなかったケースにも人工歯根が入れられるようになりました。
しかし、実際は過半数のインプラントは語弊はあるかもしれませんが、イージー・ケースです。

今でこそこうしたケースは、ある程度インプラントの経験がある歯科医師なら、フラップをあけずに治療をしますが、1980年代までは、切開して でっかく開いて縫って ということを普通にやってました。

しかし、2015年5月以降は、千葉市若葉区の桜木消防署近くの原田歯科クリニックでは、70%以上がフラップレス、つまり必要最小限の刺激しか与えない方法で行っており、実際 処置を受けた方からも、えっ!?もう終わったの? 次の日になっても全然平気だった(痛みも腫れもなかった)と喜びの声を多数いただいております。

一部のホームページでフラップレス処置はそんなに簡単でないと記載しているものもありますが、それは、インプラントを年間 数本しかやってない 経験が少ない歯科医師にとっては易しくないですが、年間100本以上コンスタントに20年以上 行っている千葉市若葉区の桜木消防署近くの原田歯科クリニックの原田幹夫歯科医師にとっては、術前にCT(断層レントゲン写真)などで十分な治療計画を練り、シミュレーションをしており、万一予想外のことがあっても、長年の経験と多数の研修会で学んだ知識に基いて安心安全な対応ができます。

しかも長持ちするように、事前の唾液検査(BML リスク判定検査)、術後の快適なメンテナンスを行っており、安心ですね。

原田歯科クリニックのミッションは、人々を美しく健康で幸せにすること!
私たちは、皆さんのお役に立てることに最高の喜びを感じております。

なので、もし迷っていらっしゃるならまずは一度、相談にいらっしゃいませんか?

先生に直接聞きにくいことは、コーディネーターが親身になって相談させていただきます。

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